出版図書目録
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新しき日を求めて あたらしきひをもとめて |
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青雲母 あおうんも |
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かりん百番 2 青き霙 あおきみぞれ |
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青空 あおぞら |
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青ざめた女 あおざめたおんな |
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かりん百番 17 麻の葉帖 あさのはちょう |
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朝の水 あさのみず |
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雨の羅針 あめのらしん |
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天城への道 あまぎへのみち |
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あやふき均衡 あやふききんこう |
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アリアドネーの糸 ありあどねーのいと |
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アルベルティーヌ・コンプレックス あるべるてぃーぬこんぷれっくす |
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蒼き海鳴り あおきうみなり |
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A TRIP BACK TO ASIA あとりっぷばっくとぅえいじあ |
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揚羽蝶 あげはちょう |
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いわしと梅干と茶粥と いわしとうめぼしとちゃがゆと 紀州からの私信 |
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言っておきたかったこと いっておきたかったこと |
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遺失物白書 いしつぶつはくしょ 私的感情線憂鬱町駅遺失物掛編 |
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入り江の船 いりえのふね |
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犬は薔薇の匂い いぬはばらのにおい |
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今 いま |
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一行の風 いちぎょうのかぜ |
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ヴァルプルギスの夜、あるいは石像の跫音 第二版 ばるぷすぎるのよる あるいはせきぞうのきょうおん
誉れ高きロシアの「酔いどれ」に栄光あれ! |
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ヴァルプルギスの夜、あるいは石像の跫音 ばるぷすぎるのよる あるいはせきぞうのきょうおん |
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A WOMANS LIFE あうーまんずらいふ |
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ウサギのダンス うさぎのだんす |
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かりん百番 32 歌とその人 うたとそのひと |
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かりん百番 18 海のこだま うみのこだま |
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海の陽山の陰 うみのひやまのかげ |
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海の宿り うみのやどり |
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海の料理店 うみのりょうりてん |
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梅のえにし うめのえにし |
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梅のえにし(第二集) うめのえにし(だいにしゅう) |
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かりん百番 52 姥歌 うばうた |
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尾形亀之助論 おがたかめのすけろん |
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かりん百番 39 丘の辺 おかのべ |
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雄サケ ポヨップ物語 おすさけ ぽよっぷものがたり |
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小田さんの家 おださんのいえ |
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お月さま おつきさま |
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オッペ川の橋 おっぺがわのはし |
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思い出の峠を越えて おもいでのとうげをこえて |
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女たちの島 おんなたちのしま |
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風の外から押されて かぜのそとからおされて |
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風のさなぎ かぜのさなぎ |
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かりん叢書 17 海塵圏(新装版) かいじんけん(しんそうばん) |
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かりん叢書 17 海塵圏 かいじんけん |
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海風 かいふう |
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画家 がか |
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かくれんぼう かくれんぼう |
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花信風 かしんふう |
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風街道 かぜかいどう |
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風と祈り かぜといのり |
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風の名残り かぜのなごり |
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風の駅 かぜのえき |
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カラスの止まり木 からすのとまりき |
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ガリレオの首 がりれおのくび |
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感傷周波 かんしょうしゅうは |
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河の流れに かわのながれに |
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神田 かんだ |
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紀州・熊野詩集 きしゅう・くまのししゅう |
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旧満州国秘話 きゅうまんしゅうこくひわ |
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木下渉記念文集 きのしたわたるきねんぶんしゅう |
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旧約 きゅうやく |
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凝固 ぎょうこ |
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匡低余燼 きょうていよじん |
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気流 きりゅう |
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九月に くがつに |
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クジラの耳かき くじらのみみかき |
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空海の肖像 くうかいのしょうぞう |
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空中都市 くうちゅうとし |
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草のつぶやき くさのつぶやき |
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鯨が泣いた くじらがないた |
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かりん百番 19 梔子の花 くちなしのはな |
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くるる くるる |
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首のない神 くびのないかみ |
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群馬の水力発電史 ぐんまのすいりょくはつでんし |
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袈裟丸山 けさまるやま 自然と歴史・風俗 |
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言語の子供たち げんごのこどもたち |
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かりん百番 12 月光に錠 げっこうにじょう |
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現代医治拾異物語 げんだいいじしゅういものがたり |
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こんにちは俳句 こんにちははいく |
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こころの鈴 こころのすず |
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ことばがさきにいくんだ ことばがさきにいくんだ |
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木洩れ日の記憶・蛹の夜 こもれびのきおく・さなぎのよる |
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航海 こうかい |
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洪水の前 こうずいのまえ |
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攻防 こうぼう |
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かりん百番 43 光芒 こうぼう |
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声の痣 こえのあざ |
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この生は、気味悪いなぁ このせいは、きみわるいなぁ |
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弧乃狸草子 このりぞうし |
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小林秀雄論 こばやしひでおろん |
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昆虫家族 こんちゅうかぞく |
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かりん百番 1 紺のれん こんのれん |
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残影 ざんえい |
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西行の麦笛 さいぎょうのむぎぶえ |
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サキソフォン・ソナタ さきそふぉん・そなた |
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さくら草 さくらそう 花と風の物語詩 |
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鐸 さな |
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かりん百番 21 沙羅双樹 さらそうじゅ |
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サハリンの秋の日に さはりんのあきのひに |
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さるやんまだ さるやんまだ |
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かりん百番 30 されど緑蔭 されどりょくいん |
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三猿の譜 さんえんのふ |
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かりん百番 40 珊瑚樹の道 さんごじゅのみち |
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植物地誌 しょくぶつちし |
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諸縁を放下すべき時なり しょえんをほうげすべきときなり |
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詩集工都 ししゅうこうと |
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死亡者 しぼうしゃ |
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消息 しょうそく |
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四季の歌 しきのうた |
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詩季まんだら(上) しきまんだら じょう |
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詩季まんだら(下) しきまんだら げ |
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詩人の立場 しじんのたちば |
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静かな家 しずかないえ |
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詩的行為論 してきこういろん |
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湿気に関する私信 しっけにかんするししん |
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かりん百番 15 島影 しまかげ |
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かりん百番 24 島の四季 しまのしき |
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十三月・少年あるいは反少年 じゅうさんがつ・しょうねんあるいははんしょうねん |
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女学生の玩具 じょがくせいのがんぐ |
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女中 じょちゅう |
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白南風 しらばえ |
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白い朝 しろいあさ |
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新環境 しんかんきょう |
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かりん百番 3 針暦 しんれき |
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シュウウエムラ しゅううえむら |
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潮見坂 しおみざか |
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植民市の地形 しょくみんしのちけい |
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白鷺抄 しらさぎしょう |
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城影 じょうえい |
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スタンガーの水車 すたんがーのすいしゃ |
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捨てる雪 すてるゆき |
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水晶体は黄 すいしょうたいはき |
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水夫の足 すいふのあし 丸山薫の事など |
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世界俳句2009 せかいはいく2009
~俳句はいまや、地球のあちこちで、技を競う世界文学~ |
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セント・マリアンヌの木 せんと・まりあんぬのき |
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ゼロの中 ぜろのなか |
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戦無派的立場とは何か せんむはてきたちばとはなにか |
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かりん百番 59 雪花の章 せっかのしょう |
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双曲線の譜 そうきょくせんのふ |
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草原の靴 そうげんのくつ |
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SOUL そうる |
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かりん叢書 40 双耳峰 そうじほう |
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日射雨 そばえ |
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沢海 そうみ |
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旅路 たびじ |
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誰もが知ってる三つの話 だれもがしってるみっつのはなし |
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TANKAの魅力 たんかのみりょく |
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多摩川を渡る女 たまがわをわたるおんな |
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父のこけし ちちのこけし |
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椿葬 つばきそう |
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月と遍歴 つきとへんれき |
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つゆ草 つゆくさ |
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定家卿の思想 ていかきょうのしそう |
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出来事 できごと |
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かりん百番 31 濤 とう |
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通りゃんせ とおりゃんせ |
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かりん百番 33 とおき海鳴り とおきうみなり |
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憧憬 どうけい |
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ドイツ文学への道標 どいつぶんがくへのみちしるべ |
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東京南京西瓜北京 とうきょうなんきんすいかぺきん |
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かりん百番 16 刀の涙 とうのなみだ |
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利根川炎上の朝 とねがわえんじょうのあさ |
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鳥・ガラスの魚 とり・がらすのさかな |
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時の娘 ときのむすめ |
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ドロップス オブ デュー どろっぷすおぶでゅー |
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中村光夫研究 なかむらみつおけんきゅう |
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かりん百番 82 南麓 なんろく |
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流れる水は透視する ながれるみずはとうしする |
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夏の栞 なつのしおり |
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夏帽子 なつぼうし |
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七十五人の帰還 ななじゅうごにんのきかん |
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なごりの秋 なごりのあき |
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虹 にじ |
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二人狂都 ににんきょうと |
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かりん百番 36 日本くつ下事情 にほんくつしたじじょう |
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日本人の古典詩歌 にほんじんのこてんしか |
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日本文学史 にほんぶんがくし |
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猫の体温 ねこのたいおん |
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かりん叢書 39 野あそびもせず のあそびもせず |
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かりん百番 40 ノウモア・フィリピン のうもあ・ふぃりぴん |
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野辺送り のなべおくり |
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箱と箱 はことはこ |
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灰色の光 はいいろのひかり |
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墓 はか |
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かりん百番 23 白牡丹 はくぼたん |
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発熱 はつねつ |
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かりん百番 10 萩は萌え立つ はぎはもえたつ |
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かりん百番 11 八点鐘 はってんしょう |
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花あかり はなあかり |
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かりん百番 53 花姥 はなうば |
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かりん叢書 22 花辛夷 はなこぶし |
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花少しに はなすこしに |
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花菜径 はななみち |
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かりん叢書 9 花の未来説 はなのみらいせつ |
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かりん百番 51 母子草 ははこぐさ |
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かりん叢書 8 春の絃 はるのげん |
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測りなわは楽しき地に はかりなわはたのしきちに 一農学徒の幸福論 |
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ピエール・ルヴェルディ詩集 ぴえーる・るヴぇるでぃししゅう
イマージュの限りなく自由で伸びやかな飛翔感、白昼夢のような影の領域での迷宮眩暈。ルヴェルディ以外作りえなかった独自の世界。日本初個人訳詩集。 |
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ひかげのゆめ ひかげのゆめ |
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陽が南中する ひがなんちゅうする |
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ビオラ びおら |
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批評的な触手 ひひょうてきなしょくしゅ 二十世紀小説論集 |
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悲歌 ひか |
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VainarQ玉都69 ばなーくぎょくと |
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プリズム ぷりずむ |
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F・V・ディキンズ えふぶいでぃきんず |
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風聲 ふうせい |
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フォルテ君どうする ふぉるてくんどうする |
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再びの歌、再開 ふたたびのうた、さいかい |
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風土記採訪 ふどきさいほう |
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冬の光 ふゆのひかり |
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かりん百番 38 冬萌 ふゆもえ |
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かりん叢書 6 ふぶき浜 ふぶきはま |
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文芸漂流 ぶんげいひょうりゅう |
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文学のこころとことば ぶんがくのこころとことば |
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文学のこころとことば2 ぶんがくのこころとことば2 |
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風力点 ふうりょくてん |
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碧詩篇 へきしへん |
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変身譚 へんしんたん |
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ぼくのなかの<紀州人>たち ぼくのなかのきしゅうじんたち |
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宝瓶宮 ほうへいきゅう |
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報復の杭 ほうふくのくい |
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亡羊の人 ぼうようのひと |
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北西風 ほくせいふう |
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ぼくの太りかたなど ぼくのふとりかたなど |
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ぼたいのいる家 ぼたいのいるいえ |
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ほろびの音 ほろびのおと |
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ボーイハント ぼーいはんと |
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まつぼっくりの詩 まつぼっくりのうた |
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かりん百番 5 舞ひ舞ひつぶろ まひまひつぶろ |
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マリアを夢みる頃 まりあをゆめみるころ |
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まろやかで散満な朝に まろやかでさんまんなあさに |
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未明、観覧車が みめい、かんらんしゃが |
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水にその名を みずにそのなを |
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みみねこぺたるのための不完全な前奏曲 みみねこぺたるのためのふかんぜんなぜんそうきょく |
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水族として みずぞくとして |
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水 みず |
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かりん百番 28 見返り峠 みかえりとうげ |
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三島由紀夫 みしまゆきお |
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かりん百番 46 みすずかる みすずかる |
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水取り男 みずとりおとこ |
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水の根 みずのね |
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密室論 みっしつろん |
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未来形を知らないから みらいけいをしらないから |
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無効への情熱 むこうへのじょうねつ |
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モズの嘴 もずのくちばし |
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森は晴れている もりははれている |
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物語抄 ものがたりしょう |
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やさしく阿修羅 やさしくあしゅら |
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夜想曲 やそうきょく |
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やぶからぼう やぶからぼう |
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大和川幻想 やまとがわげんそう |
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かりん百番 41 山の音 やまのね |
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かりん叢書 41 融雪紀 ゆうせつき |
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幽夢 ゆうむ |
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雪髻花め ゆきうずめ |
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雪国から ゆきぐにから |
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夢の環 ゆめのわ |
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ゆれる葉・それぞれの雲 ゆれるは・それぞれのくも |
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夢の家 ゆめのいえ |
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夢の内乱 ゆめのないらん |
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夕空はれて ゆうぞらはれて |
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吉田 よしだ |
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呼ぶ小鳥 よぶことり |
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ヨブの耳 よぶのみみ |
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夜の繁 よるのしげみ |
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かりん百番 29 よろこびも悲しみも よろこびもかなしみも |
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亂々調 らんらんちょう |
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陸封譚 りくふうたん |
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リトルプラネッツ りとるぷらねっつ |
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かりん百番 4 流雉章 るじしょう |
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かりん叢書 37 瑠璃猫 るりねこ |
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連祷/静物 れんとう せいぶつ |
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レクイエム れくいえむ |
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六道輪廻 ろくどうりんね |
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六月の遠い足 ろくがつのとおいあし |
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ロマネスク ろまねすく |
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ロング・リリィフ ろんぐ・りりぃふ |
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わが残照 わがざんしょう |
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Y女史 わいじょし |
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かりん百番 25 忘れな草 わすれなぐさ |
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わがカデンツァ わがかでんつぁ |
